
昨年度、授業の一環で制作された「Eyeself~ワタシノセカイ~」が11月11日~19日に開催された那須国際短編映画祭にノミネートされました。「視覚障害の個性や魅力を伝えたい」というマルチメディア受講生の思いに多くの超一流のプロの方が賛同してくださいました。学生自身が脚本・監督を担当し、主題歌の作詞や歌唱などにも学生が取り組み、プロの手を借りて完成した作品です。
残念ながら受賞を逃しましたが、審査員の一人からは特に印象に残った作品の一つに挙げていただきました。

2026年1月30日 金曜日、卒業生の吉野さんと泉さんが学科を訪れてくれました。30歳になる前に、と顔を見せて…

冬の澄んだ空気の日は、校舎棟の5階の廊下から富士山がよく見えます。

2026年1月22日木曜日、今年も1年生の授業の一環で、大学の北側に位置する「地図と測量の科学館」に訪問してき…